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17LIVE(イチナナ)は面白い?国内最大級ライブ配信アプリの魅力を徹底解説

17LIVEアイキャッチ、赤い「17LIVE」ロゴが最大サイズで中央に配置された公式サイトOGP画像

「ライブ配信でいろんな”推し”を見つけたい」「自分でも配信して誰かと繋がってみたい」——そんな人がまず名前を挙げるのが「17LIVE(イチナナ)」。台湾発で、日本でも2017年からずっと展開してる老舗中の老舗のライブ配信アプリで、全世界5000万人以上が使ってる規模感のあるサービスなんだよね。

「老舗ってことは今どき感が薄いんじゃ…」って思う人もいるかもだけど、実際は全然そんなことない。AIアシスタントが話題を提案してくれる新機能とか、Vtuberアバターでの配信対応とか、最新トレンドもしっかり取り入れてるんだよね。今回は実際の画面を見ながら、どんなアプリなのかじっくり紹介していくね。

結論、幅広いジャンルの配信を気軽に探したい人にも、本格的に配信活動をしたい人にも刺さる懐の深い1本。どんなアプリか早速見ていこう♪

17LIVEの基本情報

配信開始 2017年9月(日本サービス開始)
開発元 17LIVE INC.(Google Play表記:17LIVE LIMITED)
対応 iOS/Android
ジャンル 動画ライブ配信・エンタメアプリ
料金 基本利用無料(ギフト課金あり)

17LIVEはどんなアプリ?

雑談・音楽・ゲーム・占い・Vライバーまで、ジャンルが幅広い

17LIVEの魅力のひとつが、配信ジャンルの幅広さ。雑談配信はもちろん、弾き語りやダンスみたいな音楽系、ゲーム実況、占い配信、さらには2Dアバターを被って配信するVライバーまで、いろんなスタイルの配信が同時に楽しめるんだよね。「顔出しはちょっと…」って人でもVライバーとして配信デビューできるから、間口の広さは老舗ならではだと思う。

ホーム画面には配信中のライバーがずらっと並んでて、フォロー中・おすすめ・人気ジャンルみたいなタブで切り替えながら、その時々の気分に合う配信をサクッと見つけられる作りになってるよ。

17LIVE 雑談・音楽・ゲーム・占い・Vライバーなど多彩なジャンルの配信が見つかる訴求画面

コメント・リアクションでリアルタイムに盛り上がれる

実際にライブに入ると、画面にはコメントがどんどん流れてきて、配信者がそれに反応しながら喋ってくれる。ハートやスタンプでリアクションを送るのも自由だし、初見でもコメント欄の空気に混ざりやすいのがいいところ。「ナイス!」「?!」みたいな吹き出しスタンプがポンポン飛んでくる演出もあって、見てるだけでも配信の熱量がちゃんと伝わってくるんだよね。

配信者とリスナーの距離がめちゃくちゃ近いのが17LIVEらしいところで、フォローしたばかりのライバーにも気軽に話しかけられる空気感になってるよ。

17LIVE ライブ配信中のコメント欄とリアクションスタンプが表示された画面

AIアシスタントで、配信がもっと楽しくなる新機能

個人的に「老舗なのに攻めてるな」と思ったのが、AIアシスタント機能。配信中のコメントやトレンドに合わせて、AIが話題やQ&Aのネタを自動で提案してくれるんだよね。「何を話せばいいか分からなくなった」みたいな沈黙タイムを減らせるのは、特に配信を始めたばかりの人にとって心強いサポートだと思う。

視聴者側から見ても、AIが提案したお題をきっかけに配信が盛り上がる瞬間があるから、聞いてるだけでも飽きにくい仕掛けになってるよ。

17LIVE AIアシスタントがコメントやトレンドに合わせて話題を提案する画面

24時間いつでも、視聴も配信もすぐ始められる

17LIVEは24時間いつでも誰かが配信してるから、「今から見たい」と思った瞬間にすぐ楽しめるのも強み。視聴だけじゃなく配信を始める側になるのもスマホ1台でOKで、機材の準備とか難しい設定は一切いらないよ。

17LIVE 24時間いつでも配信中であることを示す訴求画面
17LIVE まずは気軽に視聴・配信を始められることを示す訴求画面

ここがポイント:17LIVEはジャンルの幅広さ、リアルタイムの盛り上がり、AIアシスタントの新機能まで揃った、老舗の安定感と今どきの機能アップデートを両方持ってるライブ配信アプリだよ。

実際に使ってみた感想

まず驚いたのがユーザー数の規模感。全世界5000万人以上が使ってるだけあって、どのジャンルのタブを開いても配信が途切れることがなくて、「見たいのに何もやってない」みたいな空振りがまったくないんだよね。深夜でも早朝でも誰かしら配信してる安心感は、老舗ならではの母数の強さだと思う。

17LIVE 全世界5000万ユーザー突破を示す訴求画面

もうひとつ印象的だったのが、配信者とのやり取りのテンポの良さ。コメントを送るとすぐにリアクションが返ってくるし、フォローした瞬間に配信者側が気づいて声をかけてくれることもあって、「見てるだけ」で終わらせない工夫がちゃんとされてる感じがした。長く続いてるサービスだからこそ、UIの迷いにくさやテンポの良さが磨き込まれてるんだろうなって思う。

17LIVEの特徴まとめ

大型ランキングイベントで盛り上がれる

17LIVEといえば、期間中の応援量でライバーの順位が決まる大型ランキングイベントが名物。応援する側もランキングの動きを追いかけるのが楽しいし、本格的に配信活動をしたいライバー志望の人にとっては、実績として結果が残る舞台にもなってるよ。

Vライバー配信にも対応してる懐の深さ

2Dアバターを被って配信するVライバーのスタイルにも対応してるから、素顔を出さずにキャラクターとして活動したい人にも門戸が開かれてる。顔出し配信とVライバー配信、どちらも同じアプリの中で楽しめるのは老舗ならではの懐の深さだと思う。

投げ銭ギフトで気持ちを直接伝えられる

応援したい配信者にはギフトを送って気持ちを伝える仕組みもある。ギフトを送ると画面に演出が入ってお礼のリアクションが返ってくるから、「応援してる」がちゃんと伝わる実感を持てるのがギフト機能の魅力だよ。

17LIVEは他のライブ配信アプリと何が違う?

国内のライブ配信アプリでよく比較されるのが、NYVEでも紹介したmikke LIVE(ミッケライブ)。どちらも「配信者を応援する・ギフトを送る」動画ライブ配信アプリだけど、サービスとしての立ち位置がけっこう違うのがポイントだよ。

mikke LIVE公式アプリアイコン
  17LIVE mikke LIVE
配信開始 2017年9月(日本) 2025年10月13日
運営 17LIVE INC. KUBARU JAPAN CO.,LTD
目玉機能 大型ランキングイベント・世界規模のユーザー数 複数配信者が競うバトル機能

17LIVEは2017年から続く老舗の安定感と、5000万人規模の母数の大きさが強み。本格的にランキング上位を目指したいライバー志望の人にも支持されてるよ。一方mikke LIVEは2025年配信のフレッシュなアプリで、複数配信者が同時に競い合うバトル機能が目玉。老舗の実績と規模で選ぶか、新しさとバトルの熱さで選ぶか——どちらも「配信者を応援する」軸は同じだから、自分に合う方を選べばOKだよ。

17LIVEの投げ銭・ギフトは?無課金でも楽しめる?

17LIVEは基本利用無料で、視聴だけなら課金なしで普通に楽しめるアプリ。コメントやハートのリアクションだけでも配信の輪に入れるから、まずは無課金で雰囲気を見てみるのもアリだよ。ギフトを送らなくても、コメントで交流するだけで十分に楽しい時間になる作りになってる。

もっと踏み込んで応援したくなったら、投げ銭ギフトを使う選択肢もある。ランキングイベント中はギフトが順位に直結する仕組みもあるから、応援の熱量をそのまま結果として形にしたい人には特に相性がいいと思う。

17LIVEはこんな人におすすめ!

  • 幅広いジャンルの配信をいろいろ見比べてみたい
  • 本格的に配信活動をしてランキング上位を目指したい
  • 顔出しでもVライバーでも、自分に合うスタイルで配信したい
  • コメントやギフトでリアルタイムに交流したい

逆に、配信者数が多い分「まずは静かに少人数のコミュニティで」って人には賑やかに感じる場面もあるかも。それでも、ジャンルタブやフォロー機能を使えば自分好みの配信だけに絞り込めるから、慣れてくればちょうどいい距離感を見つけやすいアプリだよ。

似たジャンルが好きならこちらも

ふわっち:パソコンからの配信にも強い、雑談・トーク中心のライブ配信アプリ。ゆったりした空気感の配信が多くて、まったり視聴したい人と相性がいいよ。

Pococha(ポコチャ):DeNAが運営する、配信者数・視聴者数の母数が大きい老舗格アプリ。いつ開いても配信を見つけやすい安定感が強みだよ。

BIGO LIVE(ビゴライブ):世界規模で展開してるグローバル志向のライブ配信アプリ。海外の配信者ともつながれる幅広さが特徴だよ。

ふわっちアプリアイコン
Pocochaアプリアイコン
BIGO LIVEアプリアイコン

17LIVEについてよくある質問

Q. 実名を出さないと配信・視聴できない?

A. 実名は不要。ニックネームで視聴も配信もできるから、プライバシーを気にせず気軽に始められるよ。

Q. 顔出しに抵抗があっても配信できる?

A. 大丈夫。2Dアバターを被って配信するVライバースタイルにも対応してるから、素顔を出さずにキャラクターとして活動できるよ。

Q. iOSとAndroidどっちでも使える?

A. どちらにも対応してる。iOS版はApp Store、Android版はGoogle Playからそれぞれインストールできるよ。

Q. 配信するのに機材は必要?

A. 不要。スマホ1台あれば配信をスタートできる手軽さで、面倒な機材の準備なしにすぐ始められるよ。

Q. ランキングイベントは誰でも参加できる?

A. 配信を始めれば誰でも対象になるよ。応援する側として推しのライバーの順位を追いかけるだけでも十分楽しめる。

まとめ

17LIVEは「幅広いジャンルの配信」「リアルタイムの盛り上がり」「AIアシスタントの新機能」まで揃った、老舗ならではの懐の深いライブ配信アプリ!2017年から続く安定感と、5000万人規模のユーザー数、そして今どきの機能アップデートを両方兼ね備えてるのがこのアプリの強み。推しのライバーを探してみたい人も、自分で配信を始めてみたい人も、ぜひ覗いてみて♪

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開発元: 17LIVE INC.
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